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2006/04/17 (Mon) 20:59
ワイヤレスマウスの盲点

先週いっぱいかかって、とりあえず、
Windowsマシンのセットアップは終わっていたのですが、
マウスが、ヘボヘボなマウスだったため、
土曜日にPCショップに行って、
ワイヤレスマウスを購入致しました。
これが、手に吸い付くようにフィットする、
なかなかの逸品で、早速、今日、職場に持って行きました。
ところが、職場のWindowsマシンにドライバを入れて、
使ってみたところ、
「電波が弱いです。」
みたいなことを言ってきて、全然まともに動きません。
はて、どうしたことかと悩んでおりましたところ、
お向かいさんから一言、
「机がスチール製だから、ワイヤレスは厳しいよね。」
なるほど!
ワイヤレスマウスは、通信に電波を使用するため、
鉄などの電気伝導度の高いものが居ると、
電波が遮蔽されてしまうのであ~る!
ということで、ワイヤレスマウス君、
速攻で、内地転進が決定しました。
痛いです。思いっきり、痛いです。
結構高かったんだよなぁ~。
ま、しょうがない。
メインマシンの主力マウスとして
しっかり働いて頂きましょうか。

乱文失礼。
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2006/04/13 (Thu) 22:30
徒労の果てに

今日は、新しく入ってきた人のマシンセットアップ作業の
補助に丸々一日が費やされました。
この人は5つほどのプロジェクトに参加した経験があるそうで、
中堅クラスと言ったところでしょうか。
しかし、マシンのセットアップマニュアルは、
オンライン上にしか存在しないため、
自分が隣に自機を持ってきて、マニュアルを見せながら
作業を進めていきました。
そして、自分の引っかかった所に、
同じようにハマったりしながら、
なんとか、退社しても良さそうな時刻に、
「あと、セキュリティーソフト一本を導入するのみ」
というところまで来ました。
当然、二人の頭の中に浮かんだのは、
「これで、安心して家に帰ることが出来る♪」
という甘い幻想でした。
ええ、幻想は見事に打ち破られました。
なんと、セキュリティーソフトを導入したところ、
マシンがハングアップしてしまい、
キーボードリセットも効かない状態に陥ったのです。
ここで、功を急いでハードウエアリセット
(電源ボタンポチッというやつね。)
をかけたところ、なんと、
OSすら起動しなくなってしまったのです。
慌てて、色々やってみましたが、
全て徒労に終わりました。
で、結局、残業した挙げ句に、問題は持ち越し、
という最悪の結末を迎えました。
この結末の救いようの無さは、
明日、もう一人メンバーが加わり、
明日は、そのマシンのセットアップ作業を
行う予定になっているということです。
よーするに、一日で2台のPCのセットアップ作業を
行わなくてはいけない、ということです。
さてさて、明日がとっても楽しみでございます♪
(半分、自虐入っている!?)

乱文失礼。

2006/04/10 (Mon) 23:08
PG訓練生(第1日目)

唐突ですが、今日から、プログラマとして、
働くことになりました。
自分の頭の中の予定では、今日は、顔合わせだけして、
実労働は明日からだと思っていたのですが、
紹介が終わったところで、初期状態のノートPCをホイと渡され、
「これを使える状態までセットアップしておけ」
と言われ、運用マニュアル片手に必死扱いて設定しました。
なにせ、SP2からして、当たっていない状態から、
セキュリティーソフトのインストール、ネットワーク接続、メールアカウントの設定、メーリングリストへの登録と、
盛りだくさんな一日でした。
(おかげで、初日から、2時間残業だ!)
で、明日は、Linuxマシンのセットアップが待ちかまえている。orz
余りにもエキサイティングな初日だったため、
アドレナリンラッシュ状態です。
おかげでなかなか眠れなひ。。。
羊が一匹、羊が二匹♪

乱文失礼。


2006/04/08 (Sat) 20:48
生き甲斐

「生き甲斐」って、一体、何なのだろう?
最近、そんなことを考えていたりします。

子:「何のために働くの?」
親:「生きるためだ。」
子:「何のために生きるの?」
親:「働くためだ。」
以下、無限ループ。

私の悩んでいることは、
普通の「人間様」には簡単すぎて
馬鹿馬鹿しくて付き合いきれない
ような代物なのでしょうか?
どうか、コメント、お願いします。

乱文失礼。

2006/04/08 (Sat) 10:49
人間失格

本当に久しぶりに、太宰の『人間失格』を
読み返してみました。
泣けました。マジで泣けました。

精神病院(特に閉鎖病棟)に入れられた時の
あの屈辱感というのは、
入れられたことのない人には、
おそらく、想像することすら出来ないでしょう。
自分が初めて入所した病院では、
窓という窓にはすべて鉄格子がはめられており、
出入り口の扉はこれまた分厚い鉄製&鍵付き(とーぜんか)
所持品もひも類、刃物類は一切不可。
トレーナーのズボンのひもまで取り上げられたのには、
正直、「そこまでやるか!?」と、かなり驚きました。
そんな環境に1年半近く監禁されました。
まぁ、「自殺未遂」をやらかしたのですから、
そのくらい、自業自得かも知れませんが。
「保護」って、本当に恐ろしい言葉ですね。
それでは、皆さんも、心の健康にも気を払って、
私のような、イヤな思いをしないようにして下さい。

乱文失礼。

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