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2008/04/25 (Fri) 06:04
両親とのトラブル

ここ数日、両親とのトラブルが絶えません。
特に問題となるのは、自分が未だに仕事に就いていない
ということについてです。
こちらが、いくら「今の病状では就職は無理だ。」
と主張しても、向こうは、二人揃って、
「やれば出来る。」みたいな幼稚な議論をふっかけてきます。
挙げ句の果てには、収入のない自分に、
「宿代、食費を家に入れろ。」などとのたもう始末であります。
なんでも、「世の中はすべてお金」だそうで、
一円も金を稼がない自分は、「邪魔な人間」らしいです。

もう、ここまで来ると、
自分が両親を殺すか、自分が自殺して果てるか、
どちらかしか、選択肢は残されていないように思われます。
そう言えば、ちょうど、硫化水素自殺とやらが
巷では流行っているらしいので、こういうのも一つの手かな?
などと思ったりする今日この頃であります。

乱文失礼
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テーマ : ひとりごとだよ。独り言。(-〟ゝ-)ゞ - ジャンル : 日記

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コメント

本音を言わせてもらいます

仕事もせずに,精神障害患者のふりをして,入院回数や主治医の名前を自慢げにしている馬鹿者が世の中に少なからずいるのではないかって。そんな奴にいとこと言いたい。「変なおプライドを捨て,藤川店長のトイレ掃除みたいなお仕事をして自分のお病気を治しなさい。」
ボクを殴りたいですか?頭にきてますか?だったら仕事でお相手しましょう。負けると思いますけれど。悔しかったら一日も早く行動を起こしなさい。
以上

本音を言わせてもらいます

精神障害者の「ふり」ですと?
あなたなぞに私の精神状態が理解できるとは、
到底、思われないのですけれど。
「変なおプライド」?
そんなものあったら、バスを降りるとき、
わざわざ障害者手帳なんて見せねーよ。
「トイレ掃除」ですか。
すばらしい働き先を紹介して下さって
有り難うございます。
しかし、残念なことに、
現在の自分の体力と精神力では、
とても務まりそうにありません。
私だって、仕事にTryしたことが
無いわけではないんです。
何カ所も務めては辞めさせられて、
を繰り返しているのです。
だから、今は、兎に角、
病気を治すことを最優先にしているのです。
(病気の状態で働いても、
決して、長く続かないということを、
身をもって知っているからです。)
(あ、ボクチンさんによると、
私は病人ではないんでしたっけ?)

人の苦しみという物は、往々にして
他人には中々理解できない物です。
それを、何を思い上がったのか、
他人を仮病扱いにして、
お説教をたれるというのは、
人として、少々、程度という物を
超えているのでは無いでしょうか?

人の心を思いやる気持ちもさらさら無いコメント、
誠に、どうも有り難うございました。

本音を言わせてもらいます

横槍すみません。
こういうときはそっとしておくのが大人の態度だとは理解しているんですが、私の経験が少しでも青鮫さんの回復に繋がればと思い投稿します。
(ブログ主さんが気に障られるようなら、このコメントは削除していただいて結構です。)


先に言っておくと・・・長くなりますよw


まず、私の身の上話を聞いてください。

私は数年前までごく一般的なサラリーマンでした。
残業が多く非常に忙しかったですが、そのおかげか年収も少しはいい感じでいただいていました。

しかし多忙な仕事とこれに伴う不規則な生活がたたり、社内医による不眠症および鬱病との診断で休職しました。

休職中は青鮫さんのように入院するまでではなかったものの通院し、薬による治療に専念しました。

半年後回復し仕事に復帰しましたが、以前と同様の作業は出来ないとの判断から別の部署に変わり、作業内容も大幅に変わりました。
そのおかげで以前のような多忙な生活からは開放されましたが、当然、残業代に依存していた以前のような収入はなく、今では家賃や公共料金、携帯料金などを払っていくとほとんど残らず、貯金など出来る余裕もありません。

また休職期間中も当然のように家賃をはじめとした生活費はもちろんのこと、税金や社会保険料等の支払いが必要であったため、会社からは給料をいただくどころか源泉徴収される上記の代金を支払うような生活でした。
後日多少の見舞金のようなものが保険から支給されましたが、それもごくわずかなものに過ぎません。
おかげで貯金は使い果たしました。

現在はいわゆる”ワーキングプア”状態です。
(私はネットCafe難民とかではないので、ちょっと違うかもしれませんが、とにかく現在の生活は非常に苦しいです。)


こういった経験をしてきた私からコメントさせていただきます。


私はネット上で鬱を公表している方々が、”ふり”であるなどとは思いません。
ただ、その一方で”間違いなく鬱病である”との確証も抱けません。
ネットの世界、ぶっちゃけなんだって書けます。
「本当だ」「嘘だ」と水掛け論になるに決まっているのです。
ですからネット上に書き込まれる記述に対し、その正偽に興味を持つこと自体無意味だと思うので、書いてある文章はそのまま受け止めることにしています。

”鬱”であるといる方たちが、それが”ふり”だなどとは決して思いません。私も経験してますし………でも………それでも………釈然としない気持ちを感じることがありあます。これが人として未熟だし、恥ずべき感情だと思いますが…これが本音です。

どんなに疲れていようと、眠かろうと、
平日だけですが毎日満員電車に揺られ通勤し、とりわけ楽しくもない人間関係の中で定時間働く。
そんな苦痛を受けてまでも、生活は苦しいまま、明日の光さえ見えない状態。今の若者には私のような人は多いはずです。

そんなときにふとニュースで目にする”鬱病患者”や”ニート”の問題に負の感情を抱くことがあります。もちろん”ニート”は”鬱病”とは別物です。わかってます…もちろんわかってます…でも…それでも”仕事の苦労もなく生活出来る人たち”という括りで目に映ってしまいます。
収入が悪くなかった頃は特にそうは感じませんでした。しかし収入が減り、自分の生活が苦しくなると、まるで自分より豊かな生活をしているのではないかと感じ、そう思ったのではないかと思います。

またこの国の労働者のほとんどは、”日本”という国のイメージが持つような豊かな労働環境ではありません。サボりだろうが怪我だろうが鬱だろうが…”欠勤”という事実だけを元に、クビなる労働環境は多数あります。学校を出て社会に出てからは常に結果が求められ、「病気だから」「怪我したから」が「→じゃあ仕方ないね」に繋がらないことは常々感じることです。
(自分は幸いにして勤めている会社が良心的であったため病症扱いにより解雇等の対象には至りませんでしたが、なおのこと今後社会で果たさなければならない責任の重さを感じます。)

長く書いてきましたが、
私や青鮫さんには知りえない、最初のコメントをされた方だけが知る環境があの方にはあるので、ああいった発言が出た背景を他人である私がうかがい知ることは出来ません。ですから最初にコメントされた方の考えに対して良し悪しを言うことはありませんが、思ったとしても少なくともそれを実際にネット上に書き込むのは稚拙だと思います。

ただ青鮫さんに対しても注文というか読者として期待したいことがあります。
記事のカテゴリには”闘病日記”となっているのですが、失礼かもしれませんが私にはブログの記事の文面からは”闘っている”という印象は強く感じません。

大丈夫だとは思いますが勘違いしないでくださいね♪
”闘っていないと思う”ではなく、
”闘っていることを伝えていない”です。

私が感じるこのブログの闘病の感想は、
「薬を減らした→つらい」
「まだ状態が良くない→働けない」
といった状態を伝えることに終始しているように感じます。
(思いっきり端折って書きました、ごめんなさい><)

でもこれを、
「社会復帰に向けて○○を目標にしよう→○○がまぁまぁできた→社会復帰に一歩近づいた」
に出来ないでしょうか?
後者のような記事がないわけではないですが、
前者のような記述に感じられたため、青鮫さんの努力が伝わらず、あんなコメントが出たのではないかとも思います。


最後になりましたが、
本来では書くべきではない失礼なことを色々と書きました。ごめんなさい。
ですがこれが包み隠しのない私の”本音”です。

それでは治療頑張ってください!
1日も早い回復を期待しています♪

絵夢さまへ

貴重なご意見、有り難う御座います。

>”仕事の苦労もなく生活出来る人たち”
ですか。。。
自分に言わせれば、絵夢さまは、
”仕事の喜びを持って生活できる人たち”
のように映ります。
私などは、”仕事をする権利”からして、
まず、無いのです。
抑鬱症状、あるいは、それを抑えるための
大量の抗鬱剤によって、注意力散漫に陥いるため、
自動車の運転すら出来ず、
ほんの単純作業でもすぐに間違いを犯し、
どこに務めても、すぐにクビになってしまいます。
そんな私から見れば、
たったの半年で快癒し、
まともにお仕事をしていらっしゃる絵夢さまは、
本当に羨ましい限りであります。

あと、入院経験が無い、というのも、
とても羨ましいですね。
特に、閉鎖病棟などは、まさに、「人間失格」を
骨身に染みて思い知らされます。
窓には鉄格子、出入り口は分厚い鉄製の扉、
さらに、不調に陥ると、「保護室」に監禁されます。
この屈辱感は、一度味わうと、
二度と忘れることが出来ません。
コンクリートの壁に鉄の扉。
そこにマットレスと毛布があるだけ。
他の物は一切持ち込み不可。
そして、泣こうが喚こうが、全く無視。
それで、特別料金を取られるのですから、
全く、たまった物ではありません。
これでも、精神病患者が羨ましいですか?

あと、「目標を持て」というのも
ありがちな言葉なのですが、
これも的を得ていないように感じられます。
「目標」というのは、ある程度先にある物であって、
先を見通すだけの余裕があることが前提になります。
しかし、鬱病患者は、常に、
「今、死のうか、今、死のうか」
とグルグルとのたうち回っているので、
先のことなど、考える余裕はさらさら無いのです。
最近は硫化水素などが流行っていますが、
自分も、明日、そうなっていないとは限らないのです。
ということで、私の日記の中に、
前向きな姿勢は、あまり期待しないで下さい。

長々と書きましたが、
少しは回答になったでしょうか?

乱文失礼

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