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2005/10/06 (Thu) 20:01
刑務所願望

無性に刑務所なるものに入ってみたくなりました。
コンクリートの壁に鉄格子の付いた窓。
そして、分厚い鉄の扉。
なぜか分からないけれども、
自分の本当の居場所というのは、
ああいうところなのではないか
という気がしてなりません。
自分は生まれてきたことそのものが、
すでに罪であり、行き着く先は、
地獄をおいて他にないのではないか。
そんな気がして、仕方がないのです。
喜びを感じる資格なんてないんです。
自由を謳歌する権利なんてないんです。
あるのは、ただ、苦しむ義務だけなのです。
同情なんて要りません。
救いの手も必要ありません。
自分が悶え苦しむ姿を見ながら、
せせら笑って頂ければ、それで結構です。
誰か、人に迷惑をかけずに、
刑務所に入る方法、教えてください。



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コメント

私は、もんむさんの苦しみを分かちあいたいと思っています。みんな苦しみ悶えているのです。もんむさん1人ではありません。でも、自殺したり、刑務所に入ったりするのは卑怯だと思います。苦しみ悶えてまでなぜ生きなくてはいけないのかと問われると、返答ができませんが、少なくともそこから逃げたり楽なほうを選択してはいけないと思います。みんな生まれてきたことそのものが罪なのです。でも、地獄に落ちないように日々頑張っている。幸せになるために頑張っている。同情ではなく、もんむさんに喜びや自由を味わって欲しい。自分のような人間は。。。と思う必要はないと思います。世界には、日々食べる物に困っている人もいます。生きたくても生きられない人もいます。私も生を十分謳歌してから死のうとおもいます。もんむさんには、家族、友人、恋人etcがいます。もんむさん1人ではないのです。人間、1人ではないから生きていけるのだと思います。と、自分の器の大きさや、力量の無さを無視して言ってしまいましたが、もんむさん、苦しみを一緒に分かちあいましょう。

刑務所は税金で運営されているのです。税金の無駄遣いはやめましょう。それこそ、犯罪者的発想です。

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