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2006/02/27 (Mon) 22:08
「悲劇日記」

今日は、朝の通勤時間くらいまでは、
全く、問題なかったのだが、
10時ごろから、急にしんどくなってきて、
11時には、ほとんど、ソファから起きあがる
ことすら出来なくなってしまいました。
気持ちだけは、「ここで負けてなるものか!」
と意気込んでみるものの、
体が全く言うことを聞いてくれない。

このままでは、救急車騒動になりかねなかったので、
非常措置として、昼薬(ここにリタリンが0.5T入っている)
を早めに飲んで、ちょっとだけ浮き上がったところを
仕事を放棄して、必死こいて病院まで車で行きました。
(マジ、やばかったっす!)

そして、病院での待ち時間が、これまた、
拷問のように感じられるほど長かったです。
で、医者との話し合い。
かなり険悪なものになりました。
「今の仕事もしなくてはいけないし、
次の仕事も見つけなくてはいけない。
こんなことで潰れていられる暇はないんだ!」
と言う自分に対して、主治医様は
「一番に大事なのは体です。
ストレスの元になるものは、とりあえず、
しばらくは、先延ばししてください。」
とのこと。
当然、納得のいかない自分は、必死になって反論。
医者の方も、かなり頭に来たのか、ついには、
「そんなにリタリンが欲しければ、
もっと安易に出してくれる先生に、
紹介状書いてあげても良いですよ。」
と半分、見放したようなカードを切られてしまい、
仕方なく、アナフラニールの分量調整、
というところで落ち着きました。

それにしても、リタリンの禁断症状が、
こんなにしんどいものだとは、
正直、思っていませんでした。
これは、やはり、医者が出したがらない訳が、
ひじょーに良く分かりますね。
皆さんも、こんな事にならないように…
(なるわけねーだろ!)
ということで、あるリタリン中毒者の報告でした。

乱文失礼。
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コメント

私ももんむさんの体が一番大事だと思います。調子が回復するまで、ストレスになることはできるだけ、避けた方が無難かと思います。調子の悪い時は、決して無理をしないこと。。。私ももんむさんの調子を心配しています。
今度のお仕事も出来るだけハードな仕事じゃないほうが良いと思います。もんむさんの体力で出来る仕事を選んでください。私のように、徐々に体をならしていくのが良いと思います。お互い、もうちょっと体力をつけましょうね。
では、もんむさん、リタリン抜きでも大丈夫になるようになることを祈っています。

お見舞い、どうも有り難うございます。
もんむの体調は、日を増すごとに
悪化の一途をたどっております。。。
冗談抜きに、滅茶苦茶しんどいです。
それでは、また。

な、自分がジャンキーになっていることが解っただろう?
とりあえず、がむばれ。つーか、その医者正しいよ。今は体が大事。ここで薬抜きにぽしゃったら、何の仕事もつづきません。
苦しいから、リタに戻る。つ~のは馬鹿だよ~。励まし。

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励ましのお言葉、有り難うございます。
なんとか、生き延びたいと思っております。

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